francotron:

pdl2h:

何これ凄い。画面上にある無数の四角のどれか一つをクリック。次に別の四角をクリック。1時間くらいこれで遊べそうな気がする。

(Source: mandaflewaway)

Microsoftのレイモンド・チェンが、キーボードが効かないと苦情を言うユーザの話を書いている。もちろん、それはつながってないせいだ。しかし、ちゃんとつないでますかと聞こうものなら、「彼らはまったく侮辱されたように感じ、憤然として言うのだ。『もちろんつながってるさ! 私をバカだと思ってるのか?』 そして実際確かめてもみない」

「そんな風に言うのではなく、こう言ってみることだ」とチェンは提案している。「『ああ、接点にゴミがついて接続が弱くなることがあるんです。1度コネクタを抜いて、接点のゴミを吹き払ってから、つなぎ直してみてもらえますか?』
すると彼らは机の下にもぐり込んで、それをつなぎ忘れていた(あるいは間違ったポートにつないでいた)ことに気付き、ホコリを吹き払ってから接続し、そして『あっ、直ったみたいだ。どうもありがとう』と答えるのだ」

この言い方はユーザに何かを確認してもらいたい場合の多くに使うことができる。設定を確認してくださいという代りに、「ソフトウェアが設定を間違いなく記録するように」、設定をいったん変えてからまた元に戻してみてくださいと言うのだ。

私も若い頃は
「馬鹿氏ね」
とかよく考えもせずノリで言ったものですが、ある日妻に
「あなたより馬鹿が絶滅した後の世界で暮らすあなたは世界で最低ラインの馬鹿ということになるから残りの人生大変だぞ」
と言われて目が覚めました。
実現すると困る公約を掲げる政党のようなマネはやめようと思いました。

20人くらいの女子マネージャーに孫子とかマキャベリとかヒトラーとか色々読ませて、誰が一番強いかを甲子園で決めるといいと思う。

「この作品は、無断でのみ、コピーを許可します。許可を求めた場合には常に不許可にします。したがって、
この作品をコピーする唯一の合法的手段は、無断コピーです。それ以外の仕方でコピーすることはライセンスの侵害になります」